イカは如何にスキッドとなったのか?

最近になって「イカ」という魚介類の一種が好きになり、方々で「イカ」イカイカイカと喚き散らしていたのだが、いかんせん今期のイカが高すぎる!ということがわかった。
もともと庶民の食材、庶民の格安に手に入れられる魚介の中でも安かったはずのイカが、去年から高騰していて、最早庶民の食べ物とは言えなくなっているばかりか、九州の手作りこだわり塩辛屋さんでは、塩辛が売れないほど作られてないという事実!

あれ!?

主旨が大幅にずれてしまったぞ!
何が言いたかったかというと、イカを英語でいうとSquid もしくは Cuttlefish ところによりCaramariと変換されるわけです。
ところがだね、
Squid=スキッド
と覚えてしまったら、もう原型を成さないよ。
弾道ミサイル「スキッド」を「イカの頭みたいだから、スキッドっていうんだぜ!」という間違いはおかさないためにも、以下に如何にイカたる定義が生かされているのかを簡素にまとめるよ。

イカ=烏賊
https://ja.wikipedia.org/wiki/イカ

読み方:
Squid=スクイッド (ドの音は、カタカナでのドではないので要注意。飲み込む音だ)
Cuttlefish=カットルフィッシュ(ルの音は、カタカナのルではないので要注意) 

こういう、日常生活でのうる覚えの言葉でも訂正でんでんを(笑)加えていこうと思ってます!

あなたのご意見、お待ちしてます!